トーマス
陸上スポーツマネージャー

  • クラブメッド入社年月日 :
    2008年2月
  • リゾート :
    ラルプデュエズ、Napitia、ベルディ、オピオ、アガディール
  • 研修 :
    バカロレア(経済・社会学)、BP JEPS(体育指導認定)、身体活動全般(クラブメッドの職業実習)
略歴
  • ミニクラブ
  • 陸上スポーツのインストラクター
  • アーチェリーのインストラクター
  • 陸上スポーツマネージャー
Key phrase
クラブを離れるとき、私は以前の自分と同じではないでしょう

3年前にクラブメッドに入社が決まったのはまったくの偶然でした。私はBAFA認定を取得しており、学費を得るために学校の休暇中にミニクラブG.O.として働きたいと思い応募しました。私はこの仕事にとてもやりがいを感じ、領域開発コースを断念し、クラブメッドにとどまることを決意しました。

クラブメッドでは、スポーツインストラクターになるための職業実習に参加するようすすめられました。私はミニクラブのGOから陸上スポーツのインストラクター、次にアーチェリーのインストラクターへと担当を変え、今は陸上スポーツマネージャーを務めています。私はゴルフとテニスを除き、フィットネス、アーチェリー、アクアジム、サッカー、バスケット、バレーボールなど、いわゆる陸上スポーツ全般の運営を管理しています。

私は最初のシーズンから、クラブメッド・リゾート特にエンタテインメントへの参加を希望していました。自分の芸術的資質を伸ばす機会であると考えたためです。クラブメッドに入る前はリズム感がある程度で、ダンスのテクニックは持っていませんでした。今では何時間もの練習とやりとげ、ショーの最前列に立っています。G.O.は私の天職だと思っています。私はダンスやここでの生活を楽しむこと、パーティの開催、旅行、人との出会い、楽しい時間を過ごすことが大好きです。

クラブメッドでは実り多い経験ができます。クラブメッドを去るとき、私は決して以前と同じで自分ではないでしょう。わずか3年足らずで、私は大きく成長したと感じています。急成長したことで私は自信を持って自分の将来について問いかけてみる気になりました。私はクラブメッドでキャリアアップしていきたいと思っています。今は、リゾートの総支配人になることを目標に少しずつステップアップしていきたいと思い努力しています。